
この記事では、YouTube動画「フレンズ」で使われているフレーズについて学習していきます。
※音声は音読さんを使用しています。
Contents
このエピソードで使われている単語やイディオムの解説
be trained for:~の訓練を受けている
I'm trained for nothing.
私は何の訓練も受けていない。
and yet:それなのに/upbeat:明るい・陽気な
And yet you're surprisingly upbeat.
それなのに、あなたは驚くほど明るい。
have got:持っている(=have)
I've got great boots.
私はすごくいいブーツを持っている。
live off:〜に頼って生きる
You can't live off your parents your whole life.
一生親に頼って生きることはできないよ。
give 人 a break:大目にみて・勘弁して
Give her a break.
勘弁してあげて
on your own:一人で・自分の力で
It's hard being on your own for the first time.
初めて一人でやっていくのはつらいものだ
end up〜ing:(思いがけず)結局〜することになる
I ended up living with this albino guy.
結局アルビノの男と一緒に暮らすことになった
Authority:権威・権力/庁、局、公社、公団
Port Authority
港湾局
このストーリー内で使われている文法
would
You would be too if 〜<仮定法(想像上の状況)>
もし〜なら、あなたもそうするだろう
Would you stop.<丁寧な依頼>
やめていただけない?
Would anybody like more coffee?<丁寧な勧誘>
どなたかコーヒーのおかわりいかが?
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